全国魅力リスト
重要伝統的建造物群保存地区
← トップページへもどる一軒の名建築ではなく、町並みそのものが文化財。宿場町、城下町、港町、茶屋町、山あいの集落――人々が暮らしながら守り継いできた「生きた町並み」を、全国から紹介します。
130地区
43道府県
107市町村
重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)は、市町村が保存に取り組む歴史的な町並みのうち、特に価値が高いものを国(文化庁)が選定した地区です。1976年に仙北市角館・南木曽町妻籠宿・白川村荻町・京都市産寧坂・京都市祇園新橋・萩市堀内地区・萩市平安古地区の7地区が最初に選ばれ、最新は2026年9月の松江市美保関です。
商家町29山村集落16港町15武家町14在郷町13宿場町9門前町6農村集落5
地方から探す
REGION北海道・東北
10地区- 函館市元町末広町
坂の上に教会や洋館、和洋折衷の町家が並ぶ港町。
地図 ›
重要伝統的建造物群保存地区はまだありません。
関東
6地区重要伝統的建造物群保存地区はまだありません。
重要伝統的建造物群保存地区はまだありません。
中部
37地区↑ 地方一覧へもどる
近畿
23地区- 湯浅町湯浅
醤油発祥の地とされる醸造町。
地図 ›
中国
21地区↑ 地方一覧へもどる
四国
9地区九州・沖縄
24地区重要伝統的建造物群保存地区はまだありません。
↑ 地方一覧へもどる
※地区名・種別・選定年は、文化庁の「重要伝統的建造物群保存地区一覧」(2026年9月4日現在)によります。文化庁の一覧 ›
※種別の件数は、複数の種別をもつ地区をそれぞれに数えています。町並みの中は住まいでもあるため、見学の際は住民の方への配慮をお願いします。